夏合宿2017

こんばんは。夏合宿の記事を担当させていただきます一回生の髙木秀哉です。
先輩は「少しふざけてもいいよ」なんて仰っていたのですが、そんな勇気はありませんので真面目に書きます。(大嘘)

まずは皆さん、合宿お疲れさまでした。
我々一回生は先輩から「シゴト…ツライ…」と念仏のように聞かされていましたので、行く前は期待半分、怯え半分だったのですが、終わって振り返ると楽しい合宿だったように思います。

初日は宿泊先の場所や姿かたちも何もかも知らないので、どちらかといえば怯え要素のほうが大きく、「小豆島着き次第2時間歩くよ」という先輩の冗談を鵜呑みにして真顔になる始末。実際のところはそんなことなくて一安心でした。姫路支部の道場よりアクセス良い
それはさておき、聞きしに及ぶ垜の固さと厄介な砂は健在で、的立てと矢拭きに苦戦する一日に。合宿先での仕事に慣れるのに手一杯の大変な日となります。3日目には難関の坐射練が待ち構えているし、早くも雲行きが怪しいけど大丈夫か?
そんなこんなで食事がささやかな楽しみになったぼくらですが、初日の夕食に出た刺身に数人の下宿勢が涙を流していたような気がします…きっと汗ですね。
明日から始まる早朝練に備えてみんな初日は早めに就寝しました。結局寝付けませんでしたけど。



2日目は待ちに待った(待ってない)早朝練からのスタート。眠い目をこすりつつ仕事をするのですが、矢拭きの粗さを指摘され朝から反省会でした。先輩に拭きやすい方法を教えてもらい、経験はやはり最大の武器であるなぁと痛感した次第です。先輩方ありがとうございました。
今日は夜が懇親会なので、みんなだんだんテンション上がってた気がします。仕事に精が出るのは良いことですね、理由はさておき…
で、夜の懇親会ですが最高に楽しかったです。普段あまり会話しない先輩と話したり、意外な一面を見たり。もちろん同回同士の親睦も深まったと思います。この部屋の片隅に出現したalcoholicな空間は、呑兵衛が酒好きな新成人を召喚する魔法陣と化してました。くっ、俺は高いお酒に屈したりなんかしない!知多には勝てなかったよ…
その後、諸事情で3日目と4日目の日程が入れ替わる旨が通告され、「じゃあ明日バーベキューだ!」と無邪気にはしゃぐ僕達の頭には、坐射練のことなんてこれっぽっちも残っていないのでした。



坐射のことを忘れた(フリをして)始まった3日目、そろそろ的前許可が出た一回生も増えてきて、仕事に慣れても等比例して忙しくなります。相変わらず妙に量の多い食事(いや、とても美味しいんですけど)に戸惑いつつ、早朝練、午前練を進めました。
午後は自由時間になっているので、昼飯を食べ次第各自自由行動。とりあえず寝る奴、先輩とバトルを始める奴、釣りに行く奴…
私は釣りに行きましたが、超大物(ただの根掛かり)と格闘してる時間が長かったです。あとスズメダイな、エサ泥棒めお前絶対許さん。
思い思いの時間を過ごした後はバーベキューに突入し、昨日と同じく、むしろより楽しんで、先輩や同回と親睦を深めたような気がします。先輩の用意してくださったスイカでスイカ割りをしましたけど、たぶん人生初。感動。「夏の恒例行事」って意外と実際にはやらないなぁ…とか思ったり。
夏の恒例行事といえばもう一つ、肝試しもやりました。これもド定番のはずなのに小学校以来した記憶がない…
何も出ないとわかってるんですけど割とビビってしまうもんですね。あと、お化けより怖いものはたくさんあるんだって切に感じました。怖いな~…戸締りすとこ。



4日目。今日は師範とOBの西村さんがいらして下さり、朝から充実した練習ができました。
妻手の緩み離れに苦しむ自分も何とかリーグ戦の立ちに入れてもらえたので頑張りました(中ったとは言っていない)
射癖に苦しむときに射法八節の基本に立ち返ることの重要性を再確認させられます。胴造りって死ぬほど大事なのについつい疎かにしてしまうし、頭からそっくり抜け落ちてしまう妙な空気を纏っていますよね。僕だけでしょうか、灯台下暗しというか。
とにかく手先はダメですね、常に基本に立ち返り正射目指して引きたいと思います。忘れるんじゃねぇぞ…
午前、午後、夜練と一日弓道漬けの日々でしたが、なんと一回生(と指導してくださる二回生の方々)にはボーナスステージ坐射練が用意されているのでまだまだ練習は終わりません。
俺は経験者!坐射は誰よりも早く合格してやる!と意気込んでいたので合格トップ組だったのは素直にうれしかったです。最遅グループでも日付を少し超える程度だったそうなので、先輩の指導力の高さと、夜遅くまで付き合っていただいたことには感謝しかありません。本当にありがとうございます。
今日は本当に疲れたのでみんな即寝ました。それでもナカマツは深夜の小豆島を徘徊していたそうです。八木さんリスペクト勢。たぶん。



最終日は練習はなく、全員で片付けと掃除や的張りをしました。
日頃より大きな道場を掃除するのは少し大変でしたが、それでも一週間近く朝から晩までいた道場には少し愛着が湧いたりなんかして、感謝の意を込めて拭いたり掃いたりします。立つ鳥跡を濁さずですから。
記念写真は毎年恒例なんですね。来年はどんなポーズをとるか相談しないとまた爆死しそう(真顔)
合宿最後の食事には満を持してカレーライスが登場し、もう何度目かわからないおかわり合戦に。私はあえなく討ち死にしました…。鬼の胃袋を持つ人多すぎるやろ。ラスボス日向さん強すぎっす…
フェリーまでの自由時間には先輩からの強い勧め()で醤油サイダーを売店で買って飲みました。味は皆さまのご想像にお任せします。
本州の土がもうずいぶん遠い国のように感じますね…姫路の土を5日ぶりに踏んで合宿はおしまい!
帰るまでが合宿なので気をつけて帰りました。5日間お疲れ様です。



合宿の感想ですが、弓を引いているときも、それ以外の時もとても楽しかったです。射は相変わらずですが…
ここに書いているのは練習以外のことが多くて恐縮ですが、同じくらいかそれ以上に練習にも熱が入っていたので安心してください。代わり映えしない汚い射形の話をしても仕方ないと思っただけです()
わざわざ遠方からいらして下さった師範と西村さん、指導もそれ以外も面倒を見てくださった上回生の方々には感謝の念しかありません。本当にありがとうございました。これからもどうかよろしくお願いします。

最後になりましたが、終わりまで読んでいただきありがとうございます。調子に乗った文章を書きなぐって申し訳ありません!許してください、なんでもしますから!

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# by hyokenkyudo | 2017-10-01 16:29

夏合宿2016①

兵県姫弓道部1回生の小濵です。今年の合宿の様子を1回生の目線からお届けいたします。どうか温かい目でお読みください。

1日目。バスと船を経由し小豆島へ上陸!午後から早速練習を開始しました。安土が予想以上に硬かったり、いつもより的の数が多かったりで、慣れない道場での仕事に1回生は戸惑うばかり。夜練後の体配練では、先輩方に入退場、座射を教えていただきました。練習は夜遅くまで続きました。行きの船ではしゃいでいた元気はどこへ行ったのやら…結果的には移動と練習のダブルパンチをくらった1日となりました。
2日目。昨日の反省から安土が特に硬い中心部分の的を男子が担当する作戦に出ましたがやはり時間がかかり、先輩方に迷惑をかけてしまいました。午前練から師範がお越し下さり、指導していただきました。この日は午後練までで、夜から親睦会がありました。普段あまり話さない先輩方とたくさん話せて、とても充実した時間を過ごせました。
3日目。練習とご飯が交互に記載されている日程表。しばしば時間の感覚が分からなくなるぐらい弓道に漬かった1日でした。この日の体配練は三回生の先輩方も来てくださり、手厚い指導を施していただきました。先輩方のおかげで一回生間の修得度の差を縮めることができました。ありがとうございました。
4日目。午後からは待ちに待った自由時間!先輩方は釣りやツーリング、ドライブに行かれたり、部屋でゆっくり過ごされたりしていた様子ですが、一回生は男子が釣り派と昼寝派に分かれ、女子は師範と自主錬に励みました。的前でたくさん引かせていただいたり、師範の射を拝見させていただいたりと貴重な時間を過ごすことができました。自由時間のあとはバーベキューでした。楽しいひとときになるはずが、途中から島特有(?)の大粒の雨に見舞われ、びしょ濡れに…雨の中、傘を指して肉を焼き続ける光景はなんとも不思議で、合宿一番の思い出となりました。
5日目。いよいよ島を出発。あっという間に終わってしまった。というのが正直な感想でした。合宿を通して自分の射に向き合い、仲間との距離を縮めることが出来ました。合宿で学んだことを今後の活動に活かしていこうと思います。

まとめると、
なんだかんだで合宿楽しかった!
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# by hyokenkyudo | 2016-09-21 11:36 | 部員日誌

安土整備

こんにちは。三回生の小林です。
今回は、4月16日(土)に行われました安土整備についてのブログを書かせていただきます。皆様のご協力のおかげで安土整備を行うことができ、そして無事に完成しましたことをここにご報告させていただきます。ご協力ありがとうございました。心より感謝申し上げます。

さて、安土整備に関して書いていこうと思います。
当日の天気は晴れて暖かく、絶好の安土整備日和でした。集合時間は朝8時半と普段大学に登校するよりも早かったため、頭も体も起ききらず非常に眠たい状態でのスタートでした。
まずはブルーシートを矢道に広げ、前日に矢道の脇に運んでいただいた新しい安土をその上に運び、クンタンとおがくずを混ぜる班、古い安土を崩してふるう班とに分かれて作業を進めました。私は安土とクンタン、おがくずをシャベルで混ぜる班だったのですが、これが非常に重くて大変でした。新しい安土は約3トン。それを2か所に分け、水で湿らせながら混ぜていったのですが、混ぜれば混ぜるほど重くずっしりとしていきました。この作業を続けるうちに変なテンションになって楽しそうに混ぜだす人がいるくらいには大変でした。
作業の途中の先輩方からの差し入れがなかったらきっとくじけていました。あんなにポ○リがおいしいと感じたのは初めてでした。Mさん、NKさん、Hさんありがとうございました。
安土が混ざり、十分な水気を含んだらいよいよ成形に取り掛かります。安土を運んではのばし、運んではのばしを繰り返して理想の形に仕上げていきました。大前側から大後側まで均一な厚さにするのに時間を要しました。終盤に差し掛かる頃にはみんな壁ぬり職人のような目をしていました。
今まで、雨の日に的を立てるときに袴の裾が地面の水たまりに触れて汚れてしまっていたので、余った安土を地面に敷いて水たまり対策を施しました。これで新入生たちの袴の裾は汚れないはずです。
そしてついに安土整備が完了しました。大変だった、くじけそうになったとあれほど書いてきましたが、完成した安土を見てみると疲れよりも達成感の方が勝りました。それほどに安土はみちがえるようにきれいになったと感じます。
そして、そんな完成したての安土で一発目の矢わたしは4回生の寺岡甫さんが行ってくださいました。みんなが見守る中、そして一発目に矢を射るということで緊張感が張りつめている中で、甫さんは見事一本目で中ててくださいました。あの状況で中てるなんてすごいなと尊敬します。

現役生(甫さん含む)の皆さん、安土整備お疲れさまでした。特に今回中心となって安土の測量や注文、整備に使う備品の購入等に動き回ってくれた道管の皆さん、ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。当日参加した現役生の皆さんも次の日は筋肉痛と戦ったと思いますが、頑張った証ですね。本当にお疲れさまでした。そして何よりOB・OGの皆様、ご支援ありがとうございました。このように現役生総出で安土整備を行いましたので、OB会等で道場にお越しの際はぜひ安土にも注目してみてください。

少し長くなってしまいましたがこのあたりで終わろうと思います。読んでくださってありがとうございました。これからも精進してまいりますので第45代をよろしくお願いいたします。

PS:安土のビフォーアフターの写真を載せていますのでご覧ください。
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# by hyokenkyudo | 2016-04-22 08:09 | 部員日誌

夏合宿3,4,5日目

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こんばんは。
最近事故に巻き込まれかけたり寮で車をぶつけられたりと車関連のいやな出来事が続いている二回生の近藤です。
今更ですが、今年度の夏合宿三、四、五日目の記事でございます。
情報管理の方にやってねと言われ、「はやくやらなきゃな~」と思うだけでズルズルとさぼってしまい結果今の時期に・・・
(多分最近の悪い出来事はコレやってなかったせいかも・・・ホンマすいません)




さてさて、三日目ですが、合宿期間の真ん中の真ん中であります。なのでみんなの疲労も大分溜まっていたころでしょう。前日の台風はもうどこかへ行ってしまい、朝から天気は晴れ。ということでその日は早朝練から深夜練まできっちりやりました。早朝練の眠いこと眠いこと、朝の弱いワタクシは非常に辛かったです。
その日は一日弓道漬けであり、ホント一日中弓を引いていたことしか記憶にないです。自分は夏合宿中ずっとスランプ気味だったので、正直憂鬱でした。どう引いても“あづち”にまで届かなくて矢が掃いてしまうのです。離れが悪いとか引き分けが悪いとか早気だからとかいろいろ考察して解決策を試してみたりしたのですがすべて焼け石に水、挙句の果てに暴発グセがついたりとか・・・
「生え際シボレー」とかいう名言(迷言)もここで生まれました。
それでも頑張って一日引き切りました
夜はみんな疲れでおかしくなっていたのでしょう、アホ丸出しな言動を皆繰り返していました。僕?いたって普通でしたよ。ふ・つ・う




四日目は練習は午前中だけで午後からは自由時間というスケジュールでした。前日の粘り
が効いたのか、その日は少し調子が戻り、久しぶりにリーグ戦の立に入ることが出来ました。まさかの大前にコンバートされ、慣れないポジションで戸惑いましたが10/20と何とか半矢。合宿最後の練習でボロボロな結果じゃなくてホッとしました。
午後は部屋で大富豪タイム。正直この合宿弓道以外の時間は大富豪しかしてなかったような気がします。でもみんな疲れていたのでしょう。気が付くとぐっすりお昼寝タイムになっていました。(それでもかのヤギセイヤはお散歩してたそうです)

夜はバーベキュー大会でした。ワタクシ二回生から寮住まいになり、一人暮らしを始めたので普段肉を食うなんてことは滅多にないので、胃袋に入るだけ食えと貪り食いました。おいしかったです。(小並感)
やっぱり一回生の時よりも楽しかったです。二回生になって先輩方ともより仲良くなったし、一回生の新しい仲間たちも入ってきたので当然ですよね。弓道部がもっと好きになりました。



そして最終日五日目。この日は練習はなく、道場や宿舎の清掃です。
感謝の意を込めてしっかり掃除しました。記念写真も取りました。部員全員と師範で一枚、各回生ごとに何枚か取りました。「主は仰った」という名言(迷言)もここで生まれました。
午後は帰りのフェリーが来るまで自由行動ということで、周囲の海岸を散策していました。日差しが心地よく、散策というよりか日向ぼっこでしたね。
帰りのフェリー内では疲れ爆発でずっと寝ていました。みんなは大富豪をしていたようですが。お前ら大富豪好きやな



五日間の自分の感想ですが、弓道的には正直あまり実りがなかったというか、スランプ解消という目標が達成できなかったのでモヤモヤガ残る結果となりました。早気も相変わらずだしね。でも全体的にみると、一回生と沢山交流できたし、同回、先輩方ともより絆が深まったように思います。要するに、とても楽しかったです!(こなみかん)
今度の春合宿が待ち遠しいですね
以上でございます。



P.S.
書き始めると止まらなくて、結局一時間ちょっとで書き終わりました・・・
こんなに早く終わるなら

  も っ と 早 く や れ ば よ か っ た 

(情報管理のNさんKさん本当に申し訳ありませんでした)
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# by hyokenkyudo | 2015-11-20 00:40 | 部員日誌

夏合宿1.2日目

こんばんは。
夏合宿一,二日目の記事を担当させていただきます、一回生の寺尾です。
他の日は二回生の近藤さんが担当してくださるとのことなので、面白い話はそちらに期待して、私は大人しめに書きたいと思います。

みなさま、合宿お疲れ様でした。

入部してから4ヶ月ほど経ち、1回生も部に打ち解けてきたなーという時期です。
先輩方から合宿の話はよく聞いていたので、私は始まる前からかなりわくわくしていました。

一日目は初めて利用するお宿や、勝手の違う道場にてんやわんやでした。
話に聞いてはいた安土の固さですが、本当に固かったです。的立てでも全然立てられないし、矢が中った際に串が抜けて的がぴょーんと起き上がった時は本当に焦りました。でも、安土が爪の間に詰まっていても目立たない色なのは嬉しかったです。
夜練では、いつも夜に看的をしないので無駄にテンションハイになって看的をしていました。仕事に行きたいといってジャンケンで争っていたのは今考えると本当にわけがわからないです。
一回生女子の部屋では、深夜自主練といって部屋で座射と体配の練習をしだしたり、この日の晩が合宿中一番賑やかでした。
背の高い増岡のふとんの丈が足りなかったのがツボにはまりました。

二日目には台風が近づいていることもあり、早朝から雨戸を閉め切っての練習。
台風のせいで練習の時間が減ったりもしましたが、大きな怪我や被害なく過ぎて幸いです。
私は低気圧からくる頭痛でノックアウトされて途中から休んでしまいました。そのせいでお昼の親子丼を合宿中のごはんで唯一残してしまったことが悔いに残ります。食い残っただけに。(ごめんなさい)
この日は夜練がなく、代わりに懇親会がありました。
M2の壷阪さんと西村さんも遠路遥々お越しくださいました。この場を借りて感謝申し上げます。
こういった会は新歓以来でしたが、回生を問わず楽しくお話出来て良かったです。
飲み会マナーをすっかり忘れた私はオカン西薗ほか一回生にかなり怒られていました。切ない。
懇親会の後に海まで散歩に行ったついでに肝試しを少しだけしました。
三チームで分かれて出発したはずなのですが、最終的には合流地点で他のチームを驚かすことが目的になっていました。肝は全く試されなかったですが、楽しかったです。



合宿から帰ってきたその晩に書いているので想像以上に長くなってしまいました。思い出もりもりです。
長いので以上の文を要約しておきます。
つかれた!!ねむい!!でもたのしかった!!
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# by hyokenkyudo | 2015-09-02 13:48


弓道部員によるブログです


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