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9月25日 中川原

本日の試合、お疲れ様でした!
部員全員の活躍により、因縁の
神戸支部に91-87で勝つことができました!
胸が熱くなる試合でしたね!

無事に2勝を得たところで、リーグ戦結果をまとめてみました。

4部B
第一試合
 大経大―京教大
  90―78
 兵県姫―大教大
  85―68

第二試合
 兵県姫─兵県神
  91─87

 大教大─京教大
  71─69

京教も大経も油断ならない相手のようです。
気を引き締めて練習に挑みましょう。

お隣の4部Aリーグでは

 奈県医―京府医
  75―63
 奈教大―京外大
  78―66
 帝塚山─奈県医
  85─69
  京府医─京外大
  71─67

我らBリーグとは平均10本も違いますね。
帝塚山が一歩抜きん出ている感じですか。

以下、気になった成績です。

5部A
 京園大―大芸大
  101―55
 大院大─京園大
  69─101

なにこれこわい。
京園大が4部に上がってくる前に、
なんとしても3部に上がりましょう!

ちなみに3部リーグでは

3部A
 佛教大─京産大
  98─96
 滋賀大─姫獨大
  82─75
 京工繊─佛教大
  109─116
  京産大─姫獨大
  101─70

3部B
 奈良大─龍谷大
  90─102
 神学大─大阪大
  79─104
 神外大─奈良大
  101─83
 龍谷大─大阪大
  102─98

100越えがゾロゾロいます。
お隣の姫路独協がピンチです。
仕方ないね。

三部昇格を目指して、100中狙っていきましょう!
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by hyokenkyudo | 2011-09-25 23:50 | 部員日誌

2011夏合宿 Extra Stage 明神

今年も小豆島夏合宿が始まった。
3回生の私にはお・そ・ら・く最後(?)の夏合宿となるだろう。

朝から晩までひたすら弓の稽古の日々がやってきた!




…しかし私には予てより小豆島でしたいことがあった。
それはもちろん海釣りである!


旅館の前には広大な海!!!
そしてどこを見てもたくさんのお魚がのびのびと泳ぎ回っているのだ!!
この光景を目の当たりにして竿を振りたいという衝動に駆られる釣り人がいないはずがない!!

そしてかつみ=fishing


まさに私にとって涎が垂れるほど釣りがしたくなる環境なのだ!
後輩も連れていく約束をしたのだ。釣らずにいられるかww

というわけで私は自前の釣竿を荷物運び用の軽トラに忍ばせ、
この5日間の合宿中の空き時間を見つけては釣り場に足を運んできた。

弓道の稽古の様子はほかの部員に任せるとして、ここでは5日間の釣り日誌を綴ることにしよう。

1日目

1日目は夜練の後にしか自由時間が無かったため、旅館の近所の釣具店に行くことができなかった(残念!!)

まあ良いだろう、フェリーでの移動や夜練にも疲れたし初日くらいはゆっくりと休むことにした。

一応まーくんとのドライブがてら新しいポイント開拓


夜釣りに良さそうな堤防を見つけ、明日の釣りポイントとした。


2日目

昼食後の休憩時間に近所の釣具店に足を運びジェダイマスター(御主人)と1年ぶりの再会!
投げ釣り仕掛け、天秤、5号錘、イソメ1パック(500円)を手に入れ夜に備えた。

そして夜練が終わり、小原、中山、小村の後輩3人を御供に先日の堤防に行ってきた。

だがこのポイントは期待に沿うものでは無かった。
仕掛けを投入する度に根掛かりを連発し、あっという間に仕掛けを全滅させてしまった(涙
釣り始めてから10分かそこらでの出来事である…


おまけに中山には馬鹿にされる始末ww

小村に限っては竿すら握っていない(!!)


2日目は散々な結果に泣く泣く納竿したのであった。










小原「このまま帰ったらみんなに僕たち何してたんか思われますね」






……わかっている、もう言うなww


旅館に帰ってから忘れ物を取りに戻ったところ地元のおっちゃんが釣りに来ていたので情報収集

どうやらこの堤防は底に障害物が多く投げ釣りには不向きであるらしい。

投げ釣りなら海水浴場横がベストと聞いた。

…明日行ってみよう。

3日目

カツミは れんしゅうと こんしんかいで たいりょくを つかいはたした。

カツミには てもちのしかけが もうない。

カツミは めのまえが まっくらになった。



4日目が勝負!



4日目~前篇~


思えば合宿開始以来まともに釣果がなく、というか釣りが出来ず、地球を釣るばかりであった(汗
結局はこの日の4時間に及ぶ自由時間が山場となった。

ポイントは海水浴場横を断念し、去年実績を上げたフェリー船着き場横の砂地の防波堤へ!

午前練後一番に着替え、釣具店へ軽トラを飛ばした!

釣具店についたがここで問題発生!!


…マスターが消えた…?!(゜Δ゜;)

店中を見渡してみてもネコが昼寝をしているだけ…
インターホンを鳴らしても反応なし。

もちろん店主の出かけ先など私には見当もつかないので
店のまえでひたすら待つことしかできなかった…

~30分後~

ようやくマスターが帰ってきた!!
チャリにまたがりマルボロを1カートンぶら下げて…


…もう、たのむよ店長さん!


急いで餌(イソメ)、仕掛け(天秤、投げ釣り仕掛け)を調達しポイントへ!



なんとか良い時間帯を逃さずに済み、ヘブン(?)状態!!



30分ほどでキス7匹とキュウセン(ベラ)20匹くらい!

ただキュウセンはサイズが小さかったので大きいものだけクーラーにインし、池○くんサイズはリリース。


幼魚乱獲は控えましょうw



潮の動きが止まってからはアタリがピタッと止み、その後はポツポツと釣れ、サイズが大きいものを選りすぐっていった。

結局2時間程でキス11匹とキュウセン11匹、メゴチ1匹をお持ち帰りした。
見事去年の記録を更新!


写真が無くて残念である。


釣った魚はキス&コチはから揚げに、キュウセンは煮つけにしてもらい、
翌朝スタッフ達が美味しくいただきましたとさ。
ただ、釣った魚大半食べるつもりだったのであの配膳のしかたはちょっと残念だった・・・
一人一匹で結局私は煮つけ1匹しか食べられなかったのだから・・・



4日目~後編~

かつみは昼の釣果におおむね満足していた・・・



・・・が



まだやり残したことがある。




…「もうちょっと大きい魚を釣りたい!」


そう、もう小魚相手は飽きたのであった。

BBQの時間が迫っている中私は例の釣具店に足を運び釣果報告も兼ねマスターに教えを乞うことに。


マスター曰く
「海水浴場横の防波堤の先端に海を照らす街灯があるやろ、そこでサビキ使って小アジやなんかの小魚を釣ってな、
そいつを餌にして泳がせると面白いことなるで!」


貴重な情報を入手し、仕掛けの作り方まで教えていただいた。
…そして、夢中になっているうちにBBQに遅れていることに気づき、急いでBBQ会場に向かった。
待っていてくれた一矢さん&部員の皆さん恐縮です(汗


BBQ中も蚊に刺されまくろうが、田口&マー君に獅子唐を押し付けられようが隙を見つけてせっせと大物用仕掛けを準備した。
釣りに支障をきたさない様にアルコール量に注意した。


田口がしきりに「明神さん酔ってるんですか??」

と心配(?)してくれたが結局彼は花火まで眠りに就いたのであった。

BBQのあとは楽しい楽しい花火!


みんな思い思いに海に飛び込んでいたり、線香花火をパチパチやったりしていた。

あまり羽目を外さない様に注意したが一回だけ海にダイブした。

こんなこともあろうと前もって海パン装備で来ていて良かったと思った。

パンツ一丁ではしゃいでいた主将には冷たい視線を投げかけざるを得なかった・・・
他大学さんもこの光景をみれば試合での緊張感が少し薄れるのではないかw



さあ花火が終わり後輩若干名を引き連れて防波堤の先端へ!



ポイントに向かう途中は結構足場が悪いうえに明かりが無いので慎重に歩を進めた。


15分程でポイントに到着!


まずは餌のアジが釣れるかどうかを試すために撒餌無しでサビキを沈めてみた。



するといきなり小アジが一匹釣れ、その後も仕掛けを沈める度に釣れたので、餌の調達という第一課題は難なくクリア!

釣れたアジはクーラーボックスの中で泳がせ、大物の餌に使い、餌のアジが弱った度に交換するのである。

しかしここのアジは元気いっぱい!活発に泳いで大物を誘ってくれた。
サビキでのアジ釣りは後輩に任せ、中山が大物用の竿を握ることに!
後輩達にサビキ釣りは結構評判で、交代しながら楽しく釣っていた。
釣っていくうちにみんな上達し、アジは順調に補充されていった。

そしてアジを泳がせ始めてから約30分後・・・
小魚を食いに大物たちが海面へ群がってきた。
水面には大きな魚影がたくさん確認できる。
バシャバシャと跳ねまわり、今にも餌のアジに飛びつきそうである。

そして・・・

中山「これ~食ってるんじゃないですか??」

見ると中山の竿から伸びた釣り糸がピンと張っていた。
その直後竿先は海中に向けて一気に引き込まれ、誰もが大物の到来を確信した!

とても大切な一匹目なので私が取り込むことに。
大きな魚が相手だとただリールを巻けば良いなんてものではない。
ドラグを素早く調節しながら魚を適度な負荷をかけた状態にして走らせ、そして弱らせてから
ロッドワークでゆっくりと寄せてこなくては釣りあげられないのだ。

しかも御世辞にもラインの強度には余裕が無く、リールもこの手の魚に対しては小さめだったので、
取り込むには結構神経を使った。
けたたましくリールが唸り、
竿は強力なパワーにねじれ、
5分程の格闘の末銀色に輝く魚体が姿を見せた。

取り込み用の網も持ってきていなかったので
テトラの波打ち際まで恐る恐る歩いていきなんとか素手でキャッチ

上がってきたのは50cm超えのスズキであった(130ベル也
引きの割には少し小さいかなと思った。
だが記念すべき大物一発目、とにかく釣れてほっとしたのは言うまでもない。
しかもスズキはこれくらいのサイズが美味しいのだ。

一匹目を釣り終えた後も釣りは続いた・・・

中川原達がお酒とおつまみまで持ってきてくれた。
涼しい夜風に吹かれてみんなで飲みながら釣りなんてなかなか楽しいものである。

その後は一甲さんが器用にも海面を泳いでるイカを引っかけて釣りあげたり
大きなエイが目の前を通過したり
お尻に釣針が食い込んだ状態でフグが釣れたり(お大事に…w
b0212429_20222077.jpg

小野はフナムシに怯えながらもサビキをマスターし、
中川原は勇猛果敢にも波打ち際へクーラーの水汲みに出撃してくれた。
みんな交代しながら釣りをしていたのでもう何本か釣竿を持ってくればよかったと少し後悔・・・

来年も来ようかなと思ってしまうのであった。

一方大物仕掛けにはアタリがなかなか来なかった…


しかしそろそろ帰ろうかと思った矢先にこれまた中山が握る竿に大物がヒット!
中山の眠気は一気に覚めた
強烈な引きを味わってもらうために後輩に竿を託したが思いのほか魚がデカい!
そこで私が竿を引き受けた途端


・・・・フッ


竿に掛かっていた荷重が一気に抜けた
なんとバらしてしまったのだ。
無念である

一匹目を釣り上げたときは問題なかった仕掛けが強度不足で解けてしまったと思われる。
仕掛けの結び方に不備があったのかも
とにかく残念!
まあいいだろう
こっちにはまだ一匹アジが残っている
最後の一匹を針につけ、私は後輩にはやされて渾身のフルキャストを試みた

するとアジは遥か彼方へ飛んで行った!

釣り針から解き放たれて…

しばしの沈黙の後、みんなは同じことを思った

さあ、帰ろう!

大物を逃した悔しさを少々引きずりながら旅館へ帰った
とにかく楽しめたのでめでたしめでたし

釣ったスズキは最終日のお昼に刺身にしていただいた。
絶品である。スーパーでは到底手に入らない逸品だと思う。

そして、最終日はみんなで的張り&道場の片づけを済まし、旅館に挨拶をし、それぞれが各々の思い出を胸に小豆島を後にするのであった。

ありがとう、小豆島
海の恵みに感謝である。
小豆島の自然にもらったエネルギーをリーグ戦で思いっきりぶつけていきたいと思う。

明日からリーグ本戦だ!
ことしはOBさんの応援も期待できそうなのでいい試合にしたいと思う。
ガッチリ行くぞ!
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by hyokenkyudo | 2011-09-21 20:23 | 部員日誌

2011夏合宿 五日目 有吉

迎えた合宿最終日…

朝4時半に明神のアラームで起こされる。
※明神さんは三日目の早朝練以降毎朝アラームを鳴らします。
爆睡している明神を起こしてアラームを止めてもらい二度寝(?)しました

8時前に起きて顔を洗い朝ご飯
びやぁ~うまい

ご飯の後に先に帰られる一矢さんから一言いただきました。
師範と一矢さんと村上さんには今回の合宿で大変お世話になりました。
ありがとうございました。

ご飯の後に荷物をまとめて道場へGO!!
片付けを一通りして明神と共に一矢さんをお見送り
また来年もきっと来て下さるでしょう。

12時半になり的張りと旅館と道場の片付けが全て終了しました。
的張りの二回生本当にお疲れ様でした。

食堂に行き、ちぐさ旅館での最後の食事
余ったソフトドリンクでみんなで乾杯し、美味しく食事をいただきました。

食事後は旅館と挨拶まで大部屋で一時待機
もうちょい遊びたかったな(._.)
コムさんのメガネが無事に見つかったそうでよかったです。

時間になりちぐささんとお別れの挨拶をし、フェリーの時間まで自由行動
お土産にオリーブオイルを買いました。
ちなみに芹澤はチョコレートが嫌いらしいです。

フェリーに乗って小豆島をあとにし、姫路港へ…
毎年恒例(?)のイベントがあったそうですが、今年は必要なさそうでした。
三回生で集合し、来年度の役職を考えました。
三回生全員で一つの話題でこんなにしゃべったの久しぶりじゃないかと思うぐらいしゃべりました。
それだけみんな真剣に来年について考えました。
フェリーでの自由時間を全て費やし、ようやく役職が決まりました。
三回生が今まで二回生を見てきて決めた役職です。
不安はあるかも知れないけど僕達が自信を持って推した役職なので、自信を持ってそれに応えて欲しいですね。

フェリーから降りて集合して解散!!
こうして長かった合宿は幕を閉じました。


今回の合宿で感じたことは、二回生がしっかりとした上回生になっているということです。
それが一番大きいですね。

合宿まとめ
・田口はスマブラも強い
・東方はなかなか楽しい
・〇〇の服が乾いてる~
・カレーは飲み物
・一矢さんはちょいワル
・尾崎はかなりちょいワル
・チョコチップだチョコチップ

以上で合宿について終わります!!
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by hyokenkyudo | 2011-09-19 01:36 | 部員日誌

2011夏合宿 四日目 仙田



合宿というものは、誰が言ったかは知らないが、4日目に真価が問われるらしい。


おそらく、合宿所で行う最後の練習だからだろう。

「夏の暑い中、終日練習に励んできた成果を、見せつけてやるぜ!」と意気込んだ、この合宿での最後の一射はなんと…



HA☆KI☆YA!



ヘタレすぎワロタ


練習後には自由時間があり、皆さん小豆島を満喫。そして晩御飯は、毎年恒例のバーベキュー。

今年は、前期にて一回生と食事に行く機会があまりなかったため、これを機に一回生も上回生と親しくなれただろう。うんうん。


バーベキューも、その後の花火も楽しかったし、来年もまたぜひ合宿に行きたい!

が、来年は就活(留年しなければ←ここ重要!)があるので、行けそうにもない。残念である。




さて、合宿最終日の5日目はどうなるのか!?
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by hyokenkyudo | 2011-09-13 19:17 | 部員日誌

2011夏合宿 三日目 米田

どうも初めまして。一回生の米田です。

合宿3日目担当させていただきます。

3日目は早朝から練習があり、涼しい中練習出来ました。

3日目は師範が一回生も早く的前に上がれるようによく指導して下さったうえに練習出来る時間も多かったので良かったです。

そして指導のかいあってこの日初めて的前で引くことが出来ました (^-^)o

緊張して矢は左に大きくそれましたが届いただけでその時は嬉しかったです。

そして、夜練の時まさかの


初中り\(^-^)/

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緊張しすぎて射型がひどいことになっていましたが中る気持ちよさがよく分かりました

恥ずかしがりなので初中りの写真の顔はひきつってますが 心の中はとても嬉しかったです(^_^;)

合宿3日目は僕にとって記念すべき日になりました。

これからもこの弓道部で頑張ります(^ ^)┛
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by hyokenkyudo | 2011-09-12 04:35 | 部員日誌

2011夏合宿 二日目 田口


夏合宿二日目は僕が担当になりました。
僕の記憶をたどって二日目の出来事を書けるだけ箇条書きにしてみました。

・師範、一矢さんがいらっしゃった。
・夜練は坐射練だった。
・手の内が痛かった。
   以上・・・

これじゃあとてもブログになりません・・・

というわけでつい最近全日優勝の賞品の弓が届いたのでそのことについて書こうと思います。

届いた弓は「粋 特製」16キロです。調べてみると55000円ぐらいします。
裏反りが小さく、しなやかで弓の反動が小さいのが特徴です。
すごく良い弓がきたので驚きました。
早速調整もしないで使ってみると8射2中。
1・2本目がはき矢で本気矢の羽の一部がなくなる結果に(T-T)・・・。
ほとんどが6時抜きでした。さらに調べてみました。
普段使っている直心は離れで弓の下側がより速く戻ろうとするため、
矢は上向きに発射されます。だから、的にまっすぐ中てるために上押しして、
そのため矢勢が良くなります。
一方、粋は下側だけが速く戻ることはなく、矢がまっすぐ発射します。
どうやら直心と同じような押し方では下向きに発射されるらしいです。
今まで直心しか引いたことがないため、使いこなすには時間がかかりそうです。





でもいつか絶対使いこなして見せます!!
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by hyokenkyudo | 2011-09-10 22:57 | 部員日誌

2011夏合宿 一日目 中川原

2011年8月25日、我々は姫路港を出発しました。
出発を24と間違えて1日早く帰省してしまった自分でしたが
お陰で準備万端で出発する事ができました。

フェリーの中でグラールを旅すること約2時間、
一年ぶりの小豆島が見えてきました。

焦土島よ、私は帰ってきたーッ!


挨拶、荷物運搬を経て、懐かしのあの道場へ。
何故か道場の入り口は梅の香りがしました。

テストを終えたっきり北海道に帰省したので
弓に触れるのは2,3週間ぶりでした。
弓を引く身体が、骨が、手の内が悲鳴をあげています。
同じく帰省帰りのMTOKも苦しんでいました。
自分のよりも若干弱いSKTの弓を借りつつ、
当日の練習はなんとか終えることが出来ました。

夜は持参したゲーム等を程ほどに嗜み、
こっそり持ってきたMy梅酒を少量飲んで
明日以降の練習に憂いを馳せ、眠りにつくのでした…。

ちなみにその晩、「冷房」設定でエアコンをつけて眠ったため
風邪を引いてしまいましたとさ…。


一日目は特筆する事はあまりありませんでしたね。
この後には二日目~五日目、そしてEXステージが待ち受けています。

乞うご期待!
担当はなるべく早く書いてね!

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by hyokenkyudo | 2011-09-01 18:35 | 部員日誌


弓道部員によるブログです


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